Krisflyerさんの旅行記
テーマ:世界遺産・遺跡・秘境
旅行記タイトル:夏の東欧旅行 ?初めて入ってみたシェーンブルン宮殿?
旅行期間:2006/08/18〜2006/08/18

旅行記の内容:キエフの最終日に微妙に風邪を引いたため、やはり微妙に体調が思わしくない。
9年ぶりのウィーンなので色々と廻ってみたいと思うが、体がイマイチついて来ない。
いろいろ悩んだ挙句、徐々に調子も戻ってきたので、やはりアサイチでシェーンブルンに行き、その後ウィーンの旧市街を廻ってみようと決心する。
先ずは最寄のカースルプラッツ駅からU-BAHNにてシェーンブルン駅へ移動。
いざ、シェーンブルン宮殿の観光開始。
そういえば9年前はアルゼンチン人と一緒に来たが、時間が遅く中に入らなかった。
今回こそリベンジか!!?
ちなみにシェーンブルン内部は写真撮影禁止。
建物内部の写真は残念ながら有りません。
写真:キエフの最終日に微妙に風邪を引いたため、やはり微妙に体調が思わしくない。
9年ぶりのウィーンなので色々と廻ってみたいと思うが、体がイマイチついて来ない。
いろいろ悩んだ挙句、徐々に調子も戻ってきたので、やはりアサイチでシェーンブルンに行き、その後ウィーンの旧市街を廻ってみようと決心する。
先ずは最寄のカースルプラッツ駅からU-BAHNにてシェーンブルン駅へ移動。
いざ、シェーンブルン宮殿の観光開始。
そういえば9年前はアルゼンチン人と一緒に来たが、時間が遅く中に入らなかった。
今回こそリベンジか!!?
ちなみにシェーンブルン内部は写真撮影禁止。
建物内部の写真は残念ながら有りません。
地下鉄U-BAHNのシェーンブルン駅。
カールスプラッツ駅から15分程度。
この駅を降りると目の前がシェーンブルン宮殿です。

駅前の横断歩道を渡るとこの通り。
もう目の前にシェーンブルン宮殿が見えてきます。
こちらは東の端っこの方。
ここから入り口までは歩いて5分くらい。

歩きながら西の方を眺めてみました。
延々にベージュ色の建物が続いています。
これ全部シェーンブルン宮殿なのです。

今度は東の方を眺めて見ます。
いやはや、なんと巨大なんでしょう。
まだまだ続きますよ、これが。

やっとシェーンブルン宮殿の入り口に着きました。
観光客はここから入ります。
入り口とは言っても敷地への入り口であって建物の入り口では有りません。
メインの建物の入り口へはこの中庭を突っ切って行きます。

これがシェーンブルン宮殿です。

これがシェーンブルン宮殿です。

これがシェーンブルン宮殿です。

観光客はここから入っていきます。
廻れる部屋数によってツアーがいろいろと分けられています。
時間の有る人は一番部屋数廻れるツアーを選ぶと良いでしょう。

いきなり飛びますが、シェーンブルン宮殿の観光は終了。
今から宮殿の庭園内を歩いていきます。

いきなり飛びますが、シェーンブルン宮殿の観光は終了。
今から宮殿の庭園内を歩いていきます。

【ネプチューンの泉】
シェーンブルンの丘の麓に有る小さな池。
1776年にパールテーレの締めくくりとして建造された。
中央に有る岩礁風景には数々の神々の像が彫刻されている。
一番上に立つのがネプチューンで跪いているのが女神テティス。

【ネプチューンの泉】
シェーンブルンの丘の麓に有る小さな池。
1776年にパールテーレの締めくくりとして建造された。
中央に有る岩礁風景には数々の神々の像が彫刻されている。
一番上に立つのがネプチューンで跪いているのが女神テティス。

【ネプチューンの泉】
シェーンブルンの丘の麓に有る小さな池。
1776年にパールテーレの締めくくりとして建造された。
中央に有る岩礁風景には数々の神々の像が彫刻されている。
一番上に立つのがネプチューンで跪いているのが女神テティス。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

【グロリエッテ】
シューンブルンの丘の頂上部分にある建造物。
初期歴史主義の列柱回廊として建造。
中央部分は凱旋門の様。
上部には帝国のシンボルである鷲が地球の上に立って翼を広げる。
両翼の階段部分にはトロフィーが配されている。

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